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人生折り返し地点を過ぎた50代主婦の気ままなひとりごと
日々の出来事・poemなどを綴っています

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| 2012.12.09 Sunday | - | - |

ありがとう・・・そしてさようなら・・銀司
20:35
2011年11月10日15時・・・初代長男銀司 虹の橋を渡りました。
あまりにも突然で・・言葉が出ません。

亨年6歳11ケ月・・あと数日で7歳のお誕生日を迎える筈でした。

数週間前から銀司の老いが目立ってきたな・・とは感じていたのですが。
まさか・・こんなに早く旅立ってしまうとは思ってもいませんでした。

約7年前の結婚記念日に主人がプレゼントしてくれた銀司です。

初めてのフェレットで 主人も私も 本を読んだり ネットで調べたりしながら
赤ちゃんの銀司を育てました。

ベビなきをして抱っこをせがむ銀司
ついつい甘やかしてしまった銀司
一人遊びが出来なくて いつも私の膝に登って抱っこされたがった銀司
ミルクが大好きで なかなか離乳食を卒業出来なかった銀司
放牧すると部屋の隅々を点検して歩いていた銀司
里子できた美鈴に恋をした銀司
次々にくる里子達に穏やかに接してくれた銀司
フリースが大好きで 真夏でもフリースのトンネルに入っていた銀司
高齢になってからは 眠っている時間が長くなり
放牧しても すぐに抱っこばかりだった銀司

今朝 放牧のあと ケージにもどした直後に
じっと私を見つめる銀司がいて
ケージを開けてあげると 一目散に抱っこされてきた。
かなり長い時間 ずーっと抱っこをしていて・・・
眠ったのを確認して ケージに戻した。

昼すぎから 剣太と豪太に囲まれて 眠っていた銀司

いつもと同じ光景で 眠っていると思っていた銀司
なんだか嫌な胸騒ぎがして 
銀司を抱き上げると うっすら目を開け私を見つめ
そのまま動かなくなってしまいました。

撫でてもさすっても 動かない銀司

虹の橋を渡ったと 納得できない私がいました。

でも・・・銀司が再び起き上がることはなく
銀司は 私や主人が手を焼くこともなく
静かに虹の橋を渡っていきました。

あまりにもショックで
しばらく茫然としていた私です。

大好きだったミルクとジャーキーを枕元に置き
眠っているかのような優しい顔で 永眠しています。

我が家のパイオニアだった銀司が亡くなったことで
何か一つの時代が終わったような気がしています。

かわいい銀司
ママの子になってくれてありがとう!
たくさん抱っこさせてくれてありがとう!
虹の橋の向こうには 銀司の初恋の美鈴姉ちゃんも
詩音も龍次も待ってるから・・
ママがそばにいられなくても 寂しくないよね?

いつか・・また会おうね!
ありがとう・・銀司・・・


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| 2011.11.10 Thursday | フェレット | comments(3) |

さよなら・・・・龍次
09:09
昨夜 2011年10月10日 午後11時過ぎ・・・
龍次が息を引き取りました。
亨年推定7歳・・・でした。

龍次は 結婚のため 飼えなくなってしまったという女性から
詩音と一緒に里子で我が家へやってきました。

当時2歳という情報でしたが
何故か出生証明書がなく
病院で健康診断を受けさせた時
かかりつけの主治医から
「この子は3歳か4歳になってるかもしれないね」と言われました。

長男の銀司が3歳になったところだったので
同じ年にしました。

いたずら盛り 元気盛り という感じで
部屋中の探索が大好きで
特にお気に入りは 「僕のくまさん」と私たち夫婦が呼んでいた
手のひらサイズのぬいぐるみのクマ

必ず熊さんを秘密基地に連れて行っては 
すごいだろう・・という得意げな顔をしていました。

インスリノーマを発症してからは
たびたび
低血糖の発作を起こし
何度も何度も死にかけて・・・・
心配ばかりさせられたけど
そのたびに 生還してくれて
龍次は生命力が強い子だねって
ほめてあげていたのに・・・

昨夜は・・・苦しみ出して
大きな声で鳴いて・・・
あばれて・・・
本当につらそうでした。

ずーっと抱っこしてあげていたけど
龍次の苦しみが終わるときには
この子の命が終わる とわかっていたけど
早く楽にさせてあげたくなるほど
最期は本当に苦しかった龍ちゃん。

龍ちゃんは 最後に泡を噴いちゃって
首を私の方へグーッとあげて
悲しげに一鳴きして 息を引き取り
虹の橋を渡っていきました。

やっと静かになった龍ちゃんは
あんなに苦しがったのに
デスマスクは 安らかないつもの龍ちゃんに戻っていて
ママは安心しましたよ。。。

龍ちゃん、
ママの子になって 幸せだったかな?
前のお母さんにも 龍ちゃんが最期まで頑張ったことを伝えたからね。

虹の橋の向こうには
先に逝った 美鈴姉ちゃんと詩音が待ってるはずだから
ちゃんと歩けるようになって
たくさん遊んでね!

龍ちゃん、ありがとう♪
龍ちゃん さようなら
また ママの子になって戻ってきてね。。。

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| 2011.10.11 Tuesday | フェレット | comments(2) |

新しい1週間のはじまり・・・フェレと一緒に
08:34
朝 起きてみると・・・
いつものように銀司の姿が見当たらない。
たぶん 銀司だけは フリースのなかに潜って寝てるはず。

龍次は 3日前に 低血糖の発作を起こして
散々心配をかけたけど
どうにか立ち直り 元気に顔をだして
ハンモックの上から 外に出してコール&アピールをしている。

剣太&豪太は ステージの上に乗り
全く同じポーズで 朝の出してアピール中!

みんなのサプリメントの用意をしたところで
主人と二人がかりで 世話をしたり
遊ばせたりのお楽しみタイム♪

銀司は 目が覚めるなり サプリメントに突進してくるほど
今日も元気いっぱい!
老齢なので 毎朝 気にかけてるけど
銀司は 今のところ副腎腫瘍も落ち着いているようで
良かった よかった♪

主人と二人で
チビ達と遊んでから

今度は私たちの食事やら 出勤準備やらで

朝は 結構忙しい。

でもそんなごく普通の日常を送れることが
私にとってはこの上なくうれしい。

入院生活では 感じられなかった平凡な暮らし。

普通であることって本当に素敵だと思う。

今週も 無理なく 頑張ろう♪


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| 2011.07.11 Monday | フェレット | comments(0) |

葬儀…旅立ち
23:29
詩音の葬儀

満開の桜と一面に水仙が咲く今日
雲一つない青空へ白い煙になって
天国へ旅立った詩音。

火葬場へ連れて行った時は
安らかな寝顔のような詩音を抱っこして…

詩音は抱っこして欲しいと
私の膝に前足を乗せて
首を傾げて私の顔を見ていた…

可愛い仕草の詩音をぎゅっと抱きしめると
私の顔をペロペロしてくれた…

イタズラを叱ると
怒らないでって顔をして
私の手を甘噛みした…

わがままお嬢さんはもういない…


お骨になって
うちに帰ってきた詩音。

いつまでもママが泣いていたら
詩音にカプって噛まれちゃうね


詩音を抱っこする事は出来ないけど
いつも詩音はママと一緒だよ


虹の橋の向こうで
美鈴お姉ちゃんに会えたかな

美鈴と詩音はこれからもずーっとママの子だよ


詩音
最後に点滴で痛い思いさせてごめんね


もう痛くないから
美鈴お姉ちゃんと沢山遊んでね

大好きだよ


詩音 ママの子になってくれて
ありがとうよつばのクローバー

| 2011.04.14 Thursday | フェレット | comments(0) |

虹の橋を…
22:13
たった一人の女の子愛フェレ 詩音。

3月末頃から元気がなく
通院点滴をして
体力をつける治療を続けていましたが
先ほど 2011年4月12日20時13分
私の腕の中から虹の橋へ旅立っていきました。

詩音は 2009年1月に里子として我が家へ来ました。

1歳になったばかりで ぷよぷよしてて
物怖じしない勝ち気な女の子でした。

男の子ばかりの中で
おてんばさんで
自分の気が向かないと知らんぷりしたり
可愛いわがままお嬢さんでした。

まだ3歳になったばかりなのに…


詩音はお星様になっちゃった…


痛い点滴治療にも耐え
強制給餌で頑張って食べてくれたのに…

闘病中のお兄ちゃん達より先に逝っちゃうなんて
思ってもみなかった…


虹の橋の向こうには
詩音のお姉さんの美鈴が迎えに来て待っている筈だから

美鈴姉さんと仲良く
ママやパパやお兄ちゃん弟達を見守ってね。


今夜はもう苦しくないから
ゆっくり眠って…

いつまでも詩音ちゃんの事大好きだよ

| 2011.04.12 Tuesday | フェレット | comments(0) |

虹の橋を…
22:11
たった一人の女の子愛フェレ 詩音。

3月末頃から元気がなく
通院点滴をして
体力をつける治療を続けていましたが
先ほど 2011年4月12日20時13分
私の腕の中から虹の橋へ旅立っていきました。

詩音は 2009年1月に里子として我が家へ来ました。

1歳になったばかりで ぷよぷよしてて
物怖じしない勝ち気な女の子でした。

男の子ばかりの中で
おてんばさんで
自分の気が向かないと知らんぷりしたり
可愛いわがままお嬢さんでした。

まだ3歳になったばかりなのに…


詩音はお星様になっちゃった…


痛い点滴治療にも耐え
強制給餌で頑張って食べてくれたのに…

闘病中のお兄ちゃん達より先に逝っちゃうなんて
思ってもみなかった…


虹の橋の向こうには
詩音のお姉さんの美鈴が迎えに来て待っている筈だから

美鈴姉さんと仲良く
ママやパパやお兄ちゃん弟達を見守ってね。


今夜はもう苦しくないから
ゆっくり眠って…

いつまでも詩音ちゃんの事大好きだよ

| 2011.04.12 Tuesday | フェレット | comments(0) |

フェレと夫と・・・
08:15
我が家の毎朝の恒例イベント? 

チビちゃん達5匹の放牧タイム どんなに忙しくてもこれだけは欠かさない 

チビちゃん達はその時間が楽しみ♪ 

おじいちゃんチーム(長男と次男)はこの時に栄養補給のミルクを飲む 
私がミルクを作ってくると 待ちきれない様子で
おじいちゃんチームのテンションが上がる 

放牧している間に 主人がゲージの掃除をする。。。 

おじいちゃんチームがミルクをもらうと 
チビッ子チームもお裾わけをちょっとだけもらう 

ミルクタイムが終わると 
それぞれがそれぞれのお気に入りのところへ移動し 
バトルする子たち 
家具によじ登って遊ぶ子 
おもちゃを基地へ運ぶ子・・ みんな楽しそう♪ 

夫は・・・毎朝 
「俺は お前たちなんか嫌いなんだぞ いたずらばっかりするんだからな・・」 
といいつつも 必ず掃除しながら  
フェレズをかまっている。 

朝の放牧は 時間にしたらそんなに長くはないけど 
(だいたい30分くらいかな) 
仕事で早く出かけなければならない日も 
私が夜勤でいない朝も 夫は必ず放牧させてくれる。 

それがペットを飼った以上 責任を持って世話する・・という 主人なりのポリシーらしい。

夜は・・私たち夫婦が帰宅して 夕食も終え 
のんびりする時間に ちょっと長めの放牧をしてあげる。 

そしてこの時も主人はゲージの掃除・・・ 

毎日毎日 
フェレズの排泄物を片づけ ゲージを清潔にしてくれる主人に感謝! 

抱っこしたり 甘やかしたり かわいがるだけが飼い主じゃないんだという主人。 
ちゃんと世話をしてこそ飼い主。
 縁あってうちの子になったのだから 生涯を全うさせてやるのも飼い主の責任という主人。

動物に対する細やかな愛情をみていると 
もし私の体が不自由になってしまったとしても 
その時はきっと何くれとなく世話をしてくれるのかなぁなんて・・ 
妙に安心したりする。。 

相手を思う心がペットの世話にも表れているようで 
何故か嬉しい私・・えへへ♪ 
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| 2010.11.26 Friday | フェレット | comments(2) |

続・・里親の件・・
08:04
先日アップした記事にコメントをいただきありがとうございます。

あれから数日(?) 遅々として事態は進展していません。 

  今回の里親募集をされている方に 例の掲示板で私からも投稿してみました。

が・・・メールは当人には届かないと連絡が入りました。
 無料のメアドを使用しての募集をしていたみたいです。
 そして・・・雲隠れしちゃった気配。。。。。 

「パパさん」も「雪ノ嬢」さんも同じメーラーを使用していましたよ。

他の里親募集の掲示板に投稿されているかと思い あちこちそれらしき書き込みを探していますが 見つかりません。 

パパさんは経済的な理由で里親を探すと書き込んでいらっしゃるので 里子に出される予定の子たちの行く末がとても心配です。 

遺棄されちゃったら   どうしよう!!! 

私の元へ戻ってこなかったとしても 
どなたか優しい(二度とたらいまわしされない)方のところへ 里子としてもらわれるのなら・・仕方ないとあきらめもつくのだけれど。。。 
悪い方へ悪い方へと想像が膨らんでしまいます。

私の元から里子に行った子たちの名前を公開しますね・・ 
「雅(みやび)♂」「楓(かえで)♂」「しょか♀」「かれん♀」
 みんな1歳半前後です。 

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| 2010.11.17 Wednesday | フェレット | comments(0) |

フェレの里親
14:22
 昨年末に友人のプライベートな理由で
どうしても飼えなくなってしまったフェレットの里親探しを手伝いました。

その時に6頭預かり・・
そのうちの2頭はまだ赤ちゃんで

とても寒い季節だったせいか・・・
風邪引きそうな小さな子は 我が家で引き取りました。

その子たちが剣太&豪太です。

今年のお正月に我が家へやってきた剣太&豪太

その他の4頭は私の元から神奈川県の磯子へ里子にいきました。。。

代理で里親探しをしたときに
「終生かわいがってくださる方」という条件をつけて
磯子へ引き取られていった4頭です。

引き取ってくださった方のうちには
先住のフェレが数頭いました。

多頭飼いになれているということで
私としても安心していて引き渡ししました。

今日久々に
あの子たちの里親探しをさせていただいたサイトを覗いてみたら
その里親になってくれた方と似たような方が
新たに里親探しをしていました。

もしかしたら・・私の元から里子にいった子たちかもしれないのです。。。。

お正月に里親になってくれた磯子の方に連絡をいれたところ
携帯の番号もアドレスも使用できなくなっていました。

私からは連絡のしようもなくなってしまって・・・・

サイトの管理者に連絡し
一連の事情を説明して
現在 里親を募集している方と私が引き渡した方と同一人物であるかどうかをしらべてもらっているところです。

元親である私の友人にも連絡し
万が一 あの子たちが里親募集されているのなら
改めて友人が里親として引き取るという話になりました。

友人の状況も 約1年の間にかなり変わったので
4頭を引き取ることが可能になった状態です。


代理といえども 里親募集にかかわった私としては
非常に複雑な心境です。


我が家には 里子としてやってきたフェレットが5頭。
うち1頭は闘病の末 一昨年の1月に永眠しています。

里親として引き取ったからには いかなる事情があっても
その子の生涯を全うさせてやる強い責任感と愛情を持っているものだと
私は思っていましたので・・・

1年もたたないうちに また 里子に出されてしまうかもしれないあの子たちを思うと
悲しいです。

里親になってくれた方と里親募集している方が
同一人物でないことを願っていますが・・

条件等照らし合わせてみると 同一人物である可能性がかなり高いので・・
辛いです。。。。。

友人も・・里子に出さなければよかったと後悔しているけれど
あのときは 里子に出す以外の方法が見つからなかったわけで・・ 
仕方なかったと思います。

もし・・本当にあの子たちが里子に出されるのであれば
友人宅に戻れることを願っています。






| 2010.11.15 Monday | フェレット | comments(8) |

新しい仲間達
16:56
みぃがなくなってまだ1週間経たない。
みぃは 虹の橋を渡って 拓と一緒に主人と私を見守ってくれていると思う。

拓もみぃも 最期まで精一杯頑張って<生きる>事を教えてくれた。
看病をした私は 拓とみぃの生命力に お手伝いしただけなのかもしれない。

だけど あの子達が 最期の最期に「ママありがとう」って言ってくれた気がするのは 思い上がりだろうか…

それでも みぃの不在は寂しくて〓
それは銀司も同じだと思う。

まだみぃが元気だった頃
みぃと銀司は いつも2匹で 同じ事して遊んでいた。
みぃの下半身麻痺が酷くなり
目が見えなくなってからは なるべく銀司を みぃから遠割けた。
みぃの安静を保つ為には仕方なかった。
銀司は寂しがり屋だから
みぃと遊べなくなってからは 私から離れられない子になった。

そんな銀司が可哀想で
一人でショボンとしている銀司の為に
いつかまた 新しい仲間を それも元親さんの事情で手放される子を引き取ろうって決めていた。

何気なく フェレット関連のサイトを見ていた時
結婚が決まって飼えなくなる子達が里親募集されていた。

里子になる子達は 銀司より年少の子。
遊び相手になるかもしれないと思い、元親さんと連絡取ってみたら 是非お願いしたいとの事。

急な話しの展開だけど
もしかしたら みぃが引き合わせてくれた縁かもしれないと考えて
昨日 お迎えしました。

銀司は 初対面から大喜びで
新しい子達を引き連れて 走り回ってた。

弟くんは 龍次
妹姫は 詩音

3匹は 最初からずっと一緒だったかのように 全く違和感なく溶け込んで
クック クック鳴き声出して
追いかけっこしたり じゃれ合ったり〓

遊び疲れた後は 3匹一緒に 銀司のケージで 餌を食べ 水を飲み ハンモックで塊になって眠っちゃった。

龍次と詩音が来て 銀司に元気が戻り 私も一安心。

これから 3ニョロ 賑やかな毎日になりそうです。

| 2009.01.19 Monday | フェレット | comments(0) |